18歳の少女が生放送しながら飲酒運転で事故 同乗していた妹が死亡後も死体を映し生放送継続し炎上
2017/07/25 10:25:47

やりかたは簡単で、『Google翻訳』を起動しカメラアイコンをタップ、その後対応している言語ならリアルタイム翻訳が開始される。目玉アイコンでインスタントのオン、オフが可能で、右下のアイコンで一時停止が可能。
ただ制度はまだまだで、認識レベルが低く、フォントによっては別の単語と認識してしまうことも多々あるようだ。特に映画やゲームのパッケージは認識が困難で、もはやイラストレベルの文字は認識すらままならない。
有名な単語であれば、直訳でなくそのままカタカナにしてくれる。例えばSHARPは「細い」ではなく「シャープ」と翻訳され、VIERAも「ビエラ」となった。
身の回りにある物を日本語から英語、英語から日本語にすると実に面白いぞ。
今後の課題としては文字認識の精度の向上や、多言語への対応だろう。今までは写真を撮影し該当範囲をタップし翻訳結果を表示していたが、より翻訳が楽になった。
旅行先などで看板や案内に何が書いてあるのかを知りたいときアプリを起動すればリアルタイム翻訳翻訳してくれるので、重宝しそうだ。








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