チャーリー・シーンが生放送でHIVに感染していることを告白したことを本日の『ワイドナショー』で取り上げた。チャーリー・シーンは4年前にHIVに感染し、12億円の金銭を要求され脅されていることから自ら告白する決意をした。
過去に5000人の女性と性交渉をしており、内2人はHIVと感染していながらも性交渉することを了承したという。
これに対して松本人志さんが「そんな(了承する)女性いないです。仮にいたとしても男の風上にもおけない。テレビで言ったのも自己弁護のためでそこのガードはするのかってね」とチャーリー・シーンを批判し最後に「共演NGですよ」と先ほどの喜多嶋舞さんの言い回しを再度使った。
チャーリー・シーンさんは現在エイズは発症しておらず薬の投与で抑えているという。
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