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ユーチューバーのシバターが亀田興毅に挑戦 → 全部嘘でした



【簡単に説明すると】
・シバターが亀田興毅に挑戦
・実際にアポを取ったらしい
・動画の最後でネタバラシをしており全て嘘だった



ユーチューバーのシバターが「亀田に俺に買ったら1000万円やるよ」という挑戦状動画を5月15日に公開。

たちまち話題となるも「どうせ相手にされない」「階級が違い過ぎる」などと言われていたがその続報が入って来た。

しかし昨日公開された動画では「明日、亀田と会ってきます」という動画を公開し亀田とアポが取れたというのだ。

亀田興毅とシバターは実際にやりあうのかと思われたが、実は全て嘘。動画の最後の最後に「て、うーそーだーよーぉ!!」とネタバラシしていたのだ。
実際に動画を見返して見ると動画のタイトルは「亀田興毅」とはなっておらず、「亀田」となっている。しかし動画内でシバターはハッキリと「亀田興毅さん」と発言している。

・J-Castも騙される

今回のシバターの動画にはネットメディアJ-Castも一杯食わされたようで、亀田プロモーションに実際に電話をしてどのような話し合いをしたのか確認までしてしまった。
しかし亀田プロモーションは「アポの申し込みは来ておらず、そもそも大阪に事務所は無い」と回答。

・動画が公開される

5月17日の夕方にシバターと亀田の会見動画が公開された。しかし亀田興毅は本物ではなく、そっくりさん。ルールもボクシングとパチスロのミックスルールになるという。ここにきてのパチスロ業者の介入である。

結局パチスロの宣伝も兼ねた再生数を稼ぎのための嘘だったようだ。

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