2015/08/07 19:11:53

1

政治・経済・社会

感電死事件で電気柵を設置した79歳男性自殺 「死んで詫びたい」と発言してた

tw fv ht gg pk

自殺


静岡県西伊豆町の川で獣害対策用の電気柵に感電し、2人の男性が死亡。7月19日に発生したこの事故では家族2組が川遊びをしており、その際に感電したとみられ家族2組の両父親が死亡した。

設置されていた柵は安全対策が不十分で違法性があるとして捜査が進められた。電気柵は設置者の農具小屋の家庭用コンセントプラグに差し込まれており、変圧器で電圧を引き上げ電線に電気を流していた。

設置した目的としてはアジサイ花壇を鹿から守る為としていた。この設置者の男性(79)が自宅の敷地内で自殺したことが分かった。この男性はマスコミに対しても「死んでお詫びしたい」と発言していたがある。

  

広告についての問い合わせはこちら

プッシュ通知を

この記事をシェア

tw fv ht gg pk

ゴゴ通をフォローする

facebook twitter feedly RSS
"『LINE』で会話できる人工知能女子高生「りんな」は日本マイクロソフト提供だった
ヒロミと南海キャンディーズ山里が東京都観光のおもてなし制服に苦言 「誰がこういうのをデザインするの」

関連記事

もっとみる

新着記事

もっとみる

コメント(匿名で投稿できます)

「感電死事件で電気柵を設置した79歳男性自殺 「死んで詫びたい」と発言してた」への1件のフィードバック

  1. 感電死事件で電気柵を設置した79歳男性自殺 「死んで詫びたい」と発言してた http://t.co/BNgIcty8KO

匿名でコメントが可能です

"『LINE』で会話できる人工知能女子高生「りんな」は日本マイクロソフト提供だった
ヒロミと南海キャンディーズ山里が東京都観光のおもてなし制服に苦言 「誰がこういうのをデザインするの」