2017/01/10 14:13:23

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エンタメ

『進撃の巨人』の担当編集者の妻が昨年8月に変死 同編集者を殺害容疑で逮捕

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【簡単に説明すると】
・進撃の巨人の担当が妻を絞殺
・昨年8月に妻が変死
・別冊少年マガジンを立ち上げ編集長として活躍していた

講談社
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大手出版社講談社で人気漫画を担当していたカリスマ編集者の妻が変死を遂げていたことがわかった。同編集者である朴鐘顕(パク・チョンヒョン)は『進撃の巨人』などの人気作品を世に送り出してきた。

2009年に連載スタートした『進撃の巨人』と同時に『別冊少年マガジン』を創刊スタート。朴容疑者は編集長として立ち上げた。

そんな朴容疑者の妻が昨年8月9日に心肺停止状態で発見んされた。発見されたのは深夜の2時50分頃で、朴容疑者自身が119番通報。病院に搬送されるも1時間後に亡くなった。38歳の妻は部屋着姿のままで玄関近くの階段の下に倒れていたという。また妻の体に数カ所傷があったが致命傷ではないという。

このとき朴容疑者は自殺だと思うと証言していたが、警察は当初から事件性を疑っていた。

事件発生から5ヶ月、朴容疑者の犯行と決定付けられ逮捕に踏み切った。

このとき自殺としていたのも妻の首をしめ、階段から落とした可能性がある。その際に妻の体に数カ所傷が出来たのだという。

朴容疑者は妻の変死後にモーニングに異動になっており、会社側も何かしらの事情を知っていたようだ。

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