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紀州のドン・ファン野崎幸助の不可解な死 覚醒剤を過剰摂取するも毎月健康診断に



【簡単に説明すると】
・紀州のドン・ファン野崎幸助の不可解な死
・死因は覚醒剤の過剰摂取
・不可解な点も数々



紀州のドン・ファンとして知られる野崎幸助氏が5月24日に自宅で倒れ死亡しているのが発見された。享年77歳で「美女を4000人抱いた男」として知られ、死亡時には全裸だったという。

遺体からは大量の覚醒剤が発見され、覚醒剤の過剰摂取によるものと思われた。

野崎氏はことしの2月に55歳年下の22歳のモデルと結婚したばかり。しかし5月には愛犬が突如死に、死ぬ際はもがき苦しんだという。
死ぬ前日にはデヴィ夫人と電話で話しており、「まさか死ぬとは思わなかった。覚醒剤なんかやる人じゃない。酒やたばこもやらない」と語った。

そして今日もデヴィ夫人と会う約束をしていたばかりか、6月11日は愛犬のお別れ会を予定していた。そんな野崎を襲った突然の死。

単純に覚醒剤の過剰摂取による死亡かと思われたが、ことは単純ではなさそうだ。物が盗まれた形跡はなく、5月には精密検査を行ったばかりで、仮に覚醒剤をやっていたなら血液検査も行うので覚醒剤反応も出ている。しかし検査は問題なくおわった。

現時点では誰が犯人かわからないとしか言えないが、ネット上では「(覚醒剤で)犬を実験台にして、野崎が本番」、「2時間の推理ドラマより簡単」、「ミヤネも分かったみたいだな」という声が挙がっていた。

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