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神戸三宮のバス事故現場で朝日新聞のカメラマンが撮影し現場を妨害



【簡単に説明すると】
・神戸の三宮でバス事故
・朝日新聞のカメラマンが現場で妨害
・カメラマンの名前なども判明



4月21日の14時頃、神戸の三宮、三ノ宮駅前の県道で市バスが多数の歩行者をはね死傷者が出た。死亡したのは2代の男女2名で、運転していた64歳の運転手は過失運転致死の疑いで現行犯逮捕された。

この事故現場で朝日新聞のカメラマンが妨害する行為が見られた。

「立ち止まらずに進んでください」と注意しているにも関わらず、朝日新聞のカメラマンはその場に脚立を置きその上に乗り撮影。カメラマンは「(後ろに)何も無いから」と注意を聞かずに撮影を継続。

「もっと離れた位置から撮ってください。危ないんで」と言われるも無視し続け十分に撮影して去って言った。腕に朝日新聞の腕章をしており、またこのカメラマンが撮影したと思われる写真が朝日新聞のウェブサイトに掲載されており、カメラマンの名前も判明。カメラマンのTwitterなどを見ると「朝日新聞映像報道部のカメラマン」と書かれている。




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