X

広島空港でのアシアナ航空事故 パイロットの居場所不明


4月14日8時5分頃、アシアナ航空が広島空港に着陸した際、滑走路から逸脱。原因としてはローカライザーとの接触による事故で、本来はローカライザーの上空30メートルを飛ばなくてはいけないはずが、接触時は上空6メートルの高度だったという。また機体は車輪が外れるなど破損している。

この機体を操縦していた機長は韓国籍で、またパイロットは居場所も不明で接触が出来ない状態だという。
度々事故を起こすアシアナ航空だが、今回は人為的ミスが指摘されている。

また韓国アシアナ航空の怪我人の発表が、日本の発表した25人と食い違っていることなど不審点が多々ある(韓国アシアナの怪我人は18人と発表)。

アシアナ航空の発表

コメントを見る (8)