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【衝撃】新しい彼氏のと子供が欲しかった不妊症の母親 娘を強姦させ妊娠させる



【簡単に説明すると】
・子供が欲しい不妊症で悩む母親
・娘を無理矢理強姦させて妊娠させる
・母親は懲役6年、彼氏は懲役18年を宣告



イギリスでとんでもない衝撃の事件が起きた。

不妊症になり子供をうむことが出来なくなった30代の母親は12歳の娘を利用して、新しい彼氏と共謀して子供を授かろうとした。

報道によると、母親はオンラインで新しい彼氏と出会い交際を始めた。新しい彼氏との子供が欲しいと思った母親は不妊治療を受けたが状況は良くならなかった。
妊娠出来ないことが分かった、母親は子供をさずかるという計画が水の泡となり、その計画に娘を利用することを決めた。

その方法とは、12歳の娘を妊娠させるというもの。彼氏は抵抗したが「子供は天から与えられた授かり物」と圧力をかけた。
以後、母親は娘の生理周期をチェックし妊娠しやすい日を把握。そのたびに母親の彼氏に無理矢理強姦された。

娘は母親が関与していることを知らなかったが、実際は自分(母親)の欲のために娘を利用していたのである。娘からしたら男の単独犯行だと思い込んでいたようだ。

結果、娘は妊娠してしまいこの事実は医者に打ち明けた。娘は医者に「お母さんが赤ちゃんを持つ機会を得るために犠牲を要求してきた。お母さんがそうするように言ってきた。お母さんの彼氏が私を強姦したのです」と述べた。そう、このときには母親と彼氏との共謀だと知らされていた。

彼氏は当初は強姦を否定し、妻が人工授精させたと主張したが、裁判の初日に有罪を認めた。

イギリスの刑事裁判所の判事アンドリュー・ロックハート判事は強姦模擬と児童虐待の事実を認めた母親に懲役6年、彼氏には強姦容疑で懲役18年を宣告した。

ソース(デイリーメール・オンライン)

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