2017/01/10 23:03:55

0

エンタメ

エスパー伊東の引退はデマだった 「スポーツ新聞には良いように書かれた」と否定

tw fv ht gg pk


スポンサードリンク

【簡単に説明すると】
・エスパー伊東が引退を否定
・自身のブログに「スポーツ新聞には良いように書かれた」と否定
・今後も活動を続けていく

東スポ
スポンサードリンク

10日に引退が報じられたエスパー伊東さん。しかしエスパー伊東さんは自身のブログにて引退を否定した。

ブログには次のように書かれている。

“本日、1月10日は「110番の日」
自分の中では「110(イトー)の日」ということでアート元年ということで新作発表する予定だった。いろいろ動いたが事情で少し遅れる。
たくさんの案の中の一つにタワシをを使ったものがある。

芸能は今まで通りではなく副にし、アート主に活動してゆきたい。これが本音だ。
「引退」するなんて一言も言っていないのにスポーツ新聞には良いように書かれた。
不本意。”

とこれまで通り芸能活動を続けていくとしている。報じたスポーツ紙は東スポで「エスパー伊東1-10(イトーの日)引退宣言」という見出しで掲載。
東スポには「芸術家転身へ」と書かれており、あばら骨が3本自然骨折しドクターストップが掛かりこれ以上続けるのは難しいという内容。

実際に東スポがエスパー伊東を取材したこの記事だが、良いように書かれたようで実際には引退しないという。

お騒がせしました

コメントする

スポンサードリンク








ゴゴ通信に広告を掲載しませんか?
gogoad
誤字脱字を報告する

プッシュ通知を

この記事をシェア

tw fv ht gg pk

ゴゴ通をフォローする

facebook twitter feedly RSS
"『進撃の巨人』の担当編集者の妻が昨年8月に変死で同編集者を逮捕 朴鐘顕は冤罪を主張
謝罪

関連記事

もっとみる

新着記事

もっとみる

コメント(匿名で投稿できます)

匿名でコメントが可能です

"『進撃の巨人』の担当編集者の妻が昨年8月に変死で同編集者を逮捕 朴鐘顕は冤罪を主張
謝罪