8.4インチのゲーミングUMPC『ONEXPLAYER』が夏に発売 クラウドファンディング支援で早期購入も可能



ONEXPLAYER

One-NetbookTechnology社(以下One-Netbook 社)が開発した、第11世代インテルCore i7-1185G7 を搭載した世界最高クラスの性能を誇る8.4インチのゲーミングUM(Ultra-Mobile)PC『ONEXPLAYER』の日本語ティザーサイトをオープンした。

本製品は日本国内では、今夏販売開始予定となっている。

本製品は、第11世代インテル Core i7-1185G7や最⼤2TBのストレージなどを搭載可能な世界最高クラスの性能を誇る8.4インチゲーミングUMPC。液晶パネルの左右にアナログスティックを搭載したゲームパッドを備えたゲームに特化したデバイス。また、脱着式のキーボードを装着することで、オンラインゲームでのチャットや、高性能モバイルPCとして⽂章の作成なども快適に行える。最新の情報は以下の日本語ティザーサイト、公式アカウントにて随時更新される。

ONEXPLAYER日本語ティザーサイト
LINE公式アカウント

・UMPC「ONEXPLAYER」をIndiegogoで2020年5⽉10日よりプロジェクト開始~早期出資者向け数量限定で$819(USD)から~

One-Netbook Technology(本社︓中国広東省深セン市、社長︓Jack Wang、以下One-Netbook社)は、第11世代インテルCore i7-1185G7を搭載したポータブルゲーミングUMPC「ONEXPLAYE」を2021年5⽉10日に米国クラウドファンディングサイト「Indiegogo」にてプロジェクトを開始する。

『ONEXPLAYER』は、UMPC市場で世界をリードするOne-Netbook社が独⾃開発を行い、先に行われたインテル社の「2021年CTE CEOサミット」において「プロダクトイノベーションアワード」を受賞。
また世界最大のゲームパブリッシャーであるテンセントゲームズ(TencentGames)と開発・マーケティング協力をしている。

●『ONEXPLAYER』は世界最高性能のCPUを搭載したハイクオリティなWindows 10 搭載のゲーミングPC。
8.4型のゲームパッドを⼀体化したスレート型の本機は、⼈間⼯学に基づいて設計されており、高感度のタッチ操作が可能。また解像度2560×1600および358PPIの8.4インチIPSスクリーンはPCゲーマーにAAAタイトルをプレイできる新たな環境を提供。

●『ONEXPLAYER』はいつでどこでも快適にAAAゲームがプレイできるように設計されており、Xbox コントローラーに準拠したリニアトリガーをサポートしているため、アナログで全てのゲームを操作可能。これらにより、外出先でも⼀切の制約のないゲーム体験を実現。

ONEXPLAYERは5⽉10日よりIndiegogoでプロジェクト開始。
Indiegogo

価格:$819(USD)~

バージョン1:i7-1185G7 16GB + 2TB;
バージョン2:i7-1165G7 16GB + 1TB;
バージョン3:i5-1135G7 16GB + 512GB;
なお、クラウドファンディング終了後、2021年6⽉より順次出荷開始予定です。




ゴゴ通をフォローする

facebook twitter feedly RSS
"完成度の高いHUAWEIのタブレット『HUAWEI MatePad T10s』
Switchでプログラムが学べる『ナビつき! つくってわかる はじめてゲームプログラミング』Amazonで予約スタート

関連記事

もっとみる

新着記事

もっとみる

コメント(匿名で投稿できます)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


"完成度の高いHUAWEIのタブレット『HUAWEI MatePad T10s』
Switchでプログラムが学べる『ナビつき! つくってわかる はじめてゲームプログラミング』Amazonで予約スタート
//valuecommerce //popin //popin amp