2018/10/29 11:26:40

0

政治・経済・社会

【先進国】韓国がOECD加盟国で1位の快挙 →



【簡単に説明すると】
・韓国がOECD加盟国で1位という快挙
・実は自殺率1位
・2位のラトビアを大きく引き離す 日本は4位

自殺率

韓国が経済協力開発機構(OECD)加盟国の中で自殺率が最も高く1位だと発表された。

29日、保健福祉部と健康保険公団の「2018 OECD保健統計」資料を見ると、2016年を基準に人口10万人辺りの自殺死亡率は韓国は25.8人に達しており、OECD諸国の平均よりも11.6人も高い数字になった。

韓国に次いで自殺率が高いのはラトビアの18.1人、スロベニア18.1人、日本16.6人、ハンガリー16.2人、ベルギー15.8人という順で、韓国が2位を大きく引き離すという自殺率になった。

逆に自殺率が最も低い国はトルコの2.1人、ギリシャ4.4人、イスラエル4.9人、メキシコ5.5人、イタリア5.7人など。
ただイスラエル、メキシコは自殺以前に殺人が多いと言う問題もある。

2010年以降、韓国の自殺率は減少しつつあるもののそれでもOECD諸国では1位を保ったままとなっている。

ソース



誤字脱字を報告する

プッシュ通知を

ゴゴ通をフォローする

facebook twitter feedly RSS
"中国重慶市でバスが大橋から転落 レスキューがバスを捜索するも乗客のほとんどが行方不明
飛行機のビジネスクラスに乗ったら座席が尿まみれでビショビショで男性乗客激怒 航空会社「マイレージやるから我慢しろ」

関連記事

もっとみる

新着記事

もっとみる

コメント(匿名で投稿できます)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


"中国重慶市でバスが大橋から転落 レスキューがバスを捜索するも乗客のほとんどが行方不明
飛行機のビジネスクラスに乗ったら座席が尿まみれでビショビショで男性乗客激怒 航空会社「マイレージやるから我慢しろ」