『iPhone12』はレンズが4つになると予想





アメリカの経済メディア、フォーブスが『iPhone12』の予想を公開した。

背面のカメラレンズは4つになっており、『iPhone11 Pro』のようにボックス型に並んでいる状態。

新たに追加されたレンズは、ToF(Time of Flight)レンズで物体に対して送信光源が反射して戻って来る時間を測定し、距離を測定するというもの。ARや3Dモデリングなど、非常に多様なことが可能となる。

本体は『iPhone5』や『iPhone5s』ときのように角張っており、昔のiPhoneを思い出す人もいるだろう。

もちろんToFレンズや本体の形、そもそもレンズが4つになることや『iPhone12』という名称全て予想。

※上記CGはPhoneArenaによる3Dレンダリングによるもの。




誤字脱字を報告する

プッシュ通知を

ゴゴ通をフォローする

facebook twitter feedly RSS
"『DRONE×鬼▽ドローンVS人間!究極の鬼ごっこ対決』がフジテレビの『逃走中』のパクリと話題に
香港デモで警察に集団性暴行された16歳女子中学生が中絶

関連記事

もっとみる

新着記事

もっとみる

コメント(匿名で投稿できます)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


"『DRONE×鬼▽ドローンVS人間!究極の鬼ごっこ対決』がフジテレビの『逃走中』のパクリと話題に
香港デモで警察に集団性暴行された16歳女子中学生が中絶