新型コロナウィルス接触確認アプリ「ココア」 Twitter「嘘の陽性登録者でてくるだろ」


FANZA 在宅応援の10円セール開催中第2弾は22日~29日まで


COCOA
2020年6月19日にリリースされた新型コロナウィルス接触確認アプリ『COCOA(ココア)』。
これは厚生労働省がリリースしたもので、iOS版および、Android版がリリースされている。Android版は夕方まで配信されてなかったが先ほど遅れて配信開始。

同アプリは、利用者ご本人の同意を前提に、スマートフォンのBluetoothを利用して、お互いに分からないようプライバシーを確保して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について、通知を受けることができるもの。

利用者は、陽性者と接触した可能性が分かることで、検査の受診など保健所のサポートを早く受けることができる。利用者が増えることで、感染拡大の防止につながることが期待されるという。

また個人情報は取得しないと謳っており誰がいつ新型コロナウィルスに感染したかどうかはわからないという。

アプリを起動すると、陽性者かどうか登録する場面があるが、これは陽性でない人が登録することはできず、保健所の処理番号が必須となる。つまり嘘で陽性登録することはできない。

しかしTwitterには「検査結果を自分で入力するみたい。絶対嘘で陽性入れる人出てくるよね」、「陽性時は自ら申告するんだよね?嘘でもできちゃうのかな?」、「俺コロナ!の多い愛知県住みの私は偽陽性者が多数出てパニックが起きるのではと心配してしまう」、「検査を受けていなくても陽性だという嘘の申告し放題ってこと?」というツイートが投稿されている。

先程説明したとおり、陽性登録には保健所から発行された処理番号が必須となる。
ただ陽性判明者がわざわざ陽性登録するかは疑問ではある。

新型コロナウイルス接触確認アプリ 「COCOA」(iOS)
新型コロナウイルス接触確認アプリ 「COCOA」(Android)


陽性登録

陽性登録

保健所の処理番号


コメントする(匿名可)




誤字脱字を報告する

プッシュ通知を

ゴゴ通をフォローする

facebook twitter feedly RSS
"慰安婦おばあさんの遺言状になぜかユン・ミヒャンの名前が 検察へ市民団体の捜査を依頼
ZOOMで局部を出した霜降り明星せいや 自称被害者の女性は既婚者だった 既婚をせいやに伝えず

関連記事

もっとみる

新着記事

もっとみる

コメント(匿名で投稿できます)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


"慰安婦おばあさんの遺言状になぜかユン・ミヒャンの名前が 検察へ市民団体の捜査を依頼
ZOOMで局部を出した霜降り明星せいや 自称被害者の女性は既婚者だった 既婚をせいやに伝えず