来年のヒット予測1位に「人間証明書」が生体チップ含め選出!AI偽装対策でネット騒然
2026/11/04 12:03:58

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21日にリリースされたiOS15だが、実は同じバージョン表記でも2種類存在するのだ。
それはバグが存在するものとそれが修正されたもの。
その確認方法と新しいiOS15に修正する方法を紹介したい。
「設定」-「一般」-「情報」にて「システムバージョン」に「15.0」と表記されているだろう。ここを更にタップすると「15.0(19A344)」もしくは「15.0(19A346)」と表示されるはずだ。
このバージョンの違いは次の通り。
「15.0(19A344)」……バグ修正前
「15.0(19A346)」……バグ修正後
「15.0(19A344)」になってしまった人は、ソフトウェアアップデートでは修正できない。おそらくパブリックβをインストールしてしまった人がこの「15.0(19A344)」を導入してしまっているようで、修正方法は次の方法でアップデートしよう。
「設定」-「一般」-「VPNとデバイス管理」ここで「iOS & iPadOS 15 Beta Software」が出てくると思うので、プロファイルを削除しよう。
プロファイル削除後はいつものOSアップデートのように「設定」-「一般」-「ソフトウェア・アップデート」を選択すればバグ修正後のバージョンにアップデートすることが出来る。
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