シャドウバース大会が酷い 生放送の尺が無くなるも「機材トラブル」と嘘 賞金もいつの間にか無しに

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【簡単に説明すると】
・シャドウバースの大会の酷い内容を優勝者が暴露
・生放送の尺が足りずスタッフが「機材トラブル」と誤魔化す
・優勝賞金もいつのまにかなしに

シャドウバース大会
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『シャドウバース』の大会『第一回FRESH!杯』が11月26日、27日に開催された。その大会に出場し優勝した人がブログに大会のずさんな内容をつづっている。

まず『シャドウバース』というのはサイゲームスが開発運営しているオンラインカードゲームで、ブリザード社の『ハースストーン』に類似しているとも言われていた。しかし国内では絵柄が人気を得て、『シャドウバース』が人気を博している。

こんな『シャドウバース』のゲーム大会がなにかとグダグダだというのだ。まず優勝した暁に当初は「リアルプロモカード 全8種類セット」と書かれていた。それから数日経つと今度は賞品の箇所が「優勝トロフィー」「番組出演権」そして「賞金(検討中)」と追記された。
優勝賞品が豪華になり出場を決意したchomosh氏はこの大会に参加。

大会2日前に審査の結果受かった旨を受け取った同氏。参加の意思があるなら翌日の正午までにフォームに登録してほしいとのこと。
大会の様子は全試合生放送されると説明が書かれていた。

・配信尺が足りないのを「機材トラブル」と誤魔化すスタッフ

しかし大会当日になるとAブロックは配信は行われたものの、Bブロックの9人はトラブルで配信されないと突如言われたという。スタッフは機材のトラブルと説明していたが、どうやら機材のトラブルではなく、放送の尺が足りないのが事実だったようだ。
Aブロックには人気のある人が固まっており、そちらの配信に集中し、Bブロックの配信する時間が無くなったようだ。
2日目の大会終了後に最後にスタッフは「実は大会がさし迫ったタイミングで、全試合放送できないことが判明してしまって……」と本音を漏らしたという。

・賞金が消える

そればかりか大会ウェブサイトにあった「賞金(検討中)」が無かったかのように消えているたのだ。「検討中」なのでそこまで文句言う人はいなかったが、その説明がされていないというのだ。

・Bブロックが押し込められた部屋が酷い

Bブロックが押し込められた部屋というのが酷い環境だったという。急きょ作ったような部屋で、大会を開くのは難しいと言える。モニターや椅子が散乱していたという。隣の部屋(おそらくAブロック)からは明るい声が聞こえてきたという。どうやら別格の部屋が用意されていたのだろう。

結局優勝したchomosh氏は番組出演権を獲得したが、「このゲーマーをバカにしきった体制が変わらない以上、AbemaTVからの出演依頼を受けるつもりはありません」としている。当然出演料は0円だという。

第一回FRESH!杯に参加して心底バカにされた話

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トーナメント

Bブロックの部屋







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