JASRAC音楽著作権問題 宇多田ヒカル「学校の授業なら無料で使って欲しい」



【簡単に説明すると】
・JASRAC問題で宇多田ヒカルがツイート
・「授業なら無料で使ってほしい」
・JASRACはmixiや個人に対しても削除や支払い要求

宇多田ヒカル

ヤマハや河合教室が手がける音楽教室での演奏について音楽著作権協会JASRACは、著作権料を徴収するとしており、これに対して運営しているヤマハや河合は猛反発。

音楽教室事業を行う7団体と企業が団体を作り「音楽教室を守る会」を結成し、著作権料徴収に反対していく。

こうした中にアーティストの宇多田ヒカルさんが2月4日に自身のTwitterに「もし学校の授業で私の曲を使いたいっていう先生や生徒がいたら、著作権料なんか気にしないで無料で使って欲しいな」とツイート。宇多田ヒカルさんは無料で使って良いとしているが、これに対してJASRACはどうでるか。

JASRACは『mixi』に対しても著作権侵害を指摘しており、歌詞など著作権に該当するもの数千件を削除要求。



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「JASRAC音楽著作権問題 宇多田ヒカル「学校の授業なら無料で使って欲しい」」への2件のフィードバック

  1. っっっ より:

    んで、アスカの曲がかかると勝手に¥¥¥が支払われる問題は解決したのかよ、管理者は!!

  2. 匿名 より:

    宇多田さんの意見ごもっともです

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