2020/05/01 15:07:14

0

エンタメ

アメリカの生放送中に在宅で出演していた男性 下半身ズボン履かずに映ってしまう放送事故



下半身丸出しの在宅記者

日本では感染を避けるためにテレビ局スタジオでの収録や生放送を行わずに、自宅からライブ中継を通じての出演が増えて来ている。

他国でも例外ではなくそんなアメリカで珍事が起きた。28日、ABCニュースの朝の番組『グッドモーニングアメリカ』に自宅から出演していたウィルリブ記者。この日はアメリカの薬局がドローンを使って薬は搬送できるかというテーマについて語っていた。しかしそのニュースの際にとんでもない出来事がおきたのだ。

記者がニュースについて熱く語っていると、映像のテロップが消え、その消えたテロップの後ろからは下半身丸出しの記者の姿が。記者は上半身はスーツ姿だが、ズボンを履いていなかった。どうせ自宅だしはく必要ないだろうと思い履かなかったのだろうか。幸いにも黒いパンツは履いていたようだ。

しかしカメラの画角が思いのほか広く、上半身だけでなく足も映ってしまったという。この放送事故に対してウィルリブは自身のTwitterに「今朝の放送が終わってから運動に行こうと思っていたのだが、準備するのが早すぎたようだ。カメラの角度や友人、家族、SNS上の知らない人々のおかげで私の朝の日課について考え直すことができた」と説明ができた。


下半身丸出しの在宅記者

下半身丸出しの在宅記者

記者のTwitterアカウント



コメントする(匿名可)



誤字脱字を報告する

プッシュ通知を

ゴゴ通をフォローする

facebook twitter feedly RSS
"岡村隆史 ラジオで不適切発言について30日の放送で謝罪「間違い無く僕が言った発言 想像力が欠けていた」
すたみな太郎 一気に閉店

関連記事

もっとみる

新着記事

もっとみる

コメント(匿名で投稿できます)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


"岡村隆史 ラジオで不適切発言について30日の放送で謝罪「間違い無く僕が言った発言 想像力が欠けていた」
すたみな太郎 一気に閉店