「コロナは風邪」と言い切っていたNHK党の立花孝志党首 突如ワクチンを打つと言い出す ホリエモンの影響か?


立花孝志 ワクチン接種


NHK党の立花孝志党首が2022年7月25日の10時44分に「私はコロナワクチン打ちます! 接種券を紛失したので、再発行待ちですが、必ず接種します!」というツイートを行った。

これまで同氏は「コロナは風邪」「子どもや若者はかかっても問題無い」と主張してきており、ワクチンも接種してきてなかった。

昨年6月にはコロナに感染し入院していた際も「コロナは風邪と言われてるがその通り。風邪で入院します」と“コロナ=風邪”を貫いていた。

しかしこのタイミングで突如ワクチンを接種するとツイート。全国での感染者が増えたからなのか? いや別に理由がありそうで、ホリエモンこと堀江貴文が「一緒に仕事してた人が新コロのワクチン打たずに2回もまあまあひどい症状なってるの知って愕然としてる。それでも打たないって頭悪すぎ。社会悪。当然縁を切った」とFacebookに投稿。その相手とは、ホリエモン&CEOセオとして音楽デュオを組んでいたCEOセオで、CEOセオは「ホリエモン&CEOセオは解散となりました」と報告している。

これを受けて立花孝志はワクチンを打ちますと報告したと思われる。しかしワクチンを接種しても、コロナは風邪を貫きそうだ。

ホリエモンのFacebook

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