新型コロナウィルスの影響で休校長期化 政府が小中学生がいる低所得者世帯にモバイルルーターを貸与 ※通信費は実費



Aterm

新型コロナウィルスが世界中で猛威を振るい、日本では3月から小中学生が休校している。それに伴いインターネット環境がない低所得者世帯にモバイルルーターを貸与する方針だという。

自宅のパソコンはもちろん学校のパソコンを持ち帰り勉強するために貸し出すもの。

しかし政府が発表したモバイルルーターは本体のみで通信費は実費。毎月の通信費や契約の際の事務手数料などは自ら負担しないといけない。

今回のモバイルルーターの貸与の発表で1つ思ったことは、利権なのではないだろうかということだ。

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