2018/10/12 20:02:20

0

エンタメ

障がい者アジアパラ大会に出場した韓国人柔道選手 視力が1.0だったことが判明 過去にも事例続々浮上

tw fv ht gg pk


スポンサードリンク

【簡単に説明すると】
・障がい者大会に出場した柔道選手が金メダル
・実は視力が1.0だったことが判明
・過去にも事例が続々


スポンサードリンク


障がい者アジアパラ大会に出場した韓国人柔道選手が、視力を偽り出場していたと韓国メディアJTBCが報じた。

障がい者アジアパラ大会は10月6日~13日まで開催されており、問題の柔道選手は国際スポーツ視覚障害2級と認定されている。これは矯正視力が0.02以下であるということになる。

しかし、この選手は運転免許をとるためにソウル江南にある病院にて測定をしたところ、両方とも視力が1.0だったことが分かった。免許取得日は2017年3月27日と確認されている。

選手の名前や性別、階級は伏せられているが特定されるのは時間の問題である。

似たような事例が過去にもあり、国際スポーツ視覚障害2級判定を受けた選手Bも2016年に視力測定で両目が0.8だった。この選手Bは2015年世界大会に出場し銀メダルを取った実績がある。

また別の選手Cは視力が1.5もあるにも関わらず2016年リオパラリンピックで銅メダルを取り年金を受給していた。

これに関して韓国民主党のイ・ジェジョン議員は「真面目に参加している障がい者も存在している。身体検査の過程と選手選考の徹底した調査が必要」と述べた。

インドネシア障がい者アジア大会で金メダル

コメントする

スポンサードリンク

視力障がい者 偽装で金メダル

視力障がい者 偽装で金メダル

ソース







ゴゴ通信に広告を掲載しませんか?
gogoad
誤字脱字を報告する

プッシュ通知を

この記事をシェア

tw fv ht gg pk

ゴゴ通をフォローする

facebook twitter feedly RSS
"夫が寝てる隙に携帯電話を見たら女性の胸の写真が → 衝撃の事実が
【中国】停止した20メートルのエスカレーターで遊ぶ子ども達 親はそれを嬉しそうに撮影(動画)

関連記事

もっとみる

新着記事

もっとみる

コメント(匿名で投稿できます)

匿名でコメントが可能です

"夫が寝てる隙に携帯電話を見たら女性の胸の写真が → 衝撃の事実が
【中国】停止した20メートルのエスカレーターで遊ぶ子ども達 親はそれを嬉しそうに撮影(動画)