HTCのスマートグラス「VIVE Eagle」製品レビュー AIと音声操作に特化した“日常使い”グラス
2026/06/03 05:30:42

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バルミューダが今年の9月14日にソフトバンクの発表会にてスマートフォンを発表した。短いトレイラーだけでベールは包まれていたがソフトバンク独占で販売するという。
ソフトバンクからは14万3280円、SIMフリー版は10万4800円とやや高めの値段。
性能が良いなら分かるが、性能もクゥアルコム社のSnapdragon765と2021年の今となっては遅めのミドルクラスのチップセットが採用されている。なによりバッテリーが2500mAhと今では少なめ。
バルミューダ側は大きくなるばかりのスマートフォンがイヤになり4.9インチディスプレイのスマートフォンを開発したという。
性能そこそこで安ければ良いが14万円となるとiPhone13Proが買えてしまう値段だ。バルミューダ側はソフトウェアの開発費用に掛かったとしている。中でも億の単位まで計算出来る電卓だ。
しかしそのようなアプリは無料で公開されており、有名なのは『億兆電卓』『和式電卓』『万能電卓』、『成金電卓』などがiOS、Android問わずリリースされている。
もちろんバルミューダが開発したのは電卓だけでなく、スケジュール帳などもあり特にスケジュール帳はスワイプで細かく表示したり可能だ。
そのほか綺麗に撮れるカメラアプリも独自開発している。
バルミューダと言えばトースターで一躍有名になった会社。
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