2019/11/02 12:04:02

1

エンタメ

世界最大児童ポルノサイトを運営していた韓国人 アメリカに送還された場合は懲役1000年を食らうと予想



先日、世界最大の児童ポルノサイトが摘発されたことを紹介した。そのサイトを利用していたユーザーがこれまでに38ヵ国、338人の利用者が逮捕された。
アメリカ国土安全保障省の捜査局(HSI)、英国家犯罪対策庁(NCA)など38ヵ国の捜査当局が児童ポルノの配布・所持の疑いで338人を検挙した。

運営者は23歳の韓国人男性でまた、利用者の7割近く(正確には66%)が韓国人だった。
2年8ヶ月前に開設された「Welcome to Video」という児童ポルノサイト。

管理者は韓国の裁判所の二審で懲役1年6ヶ月の判決が下された。あまりにも甘すぎる判決に韓国民からも批判が殺到している。

これが仮にアメリカに送還されアメリカの法律で裁かれたらどうなるのだろうか。法律専門サイトは児童ポルノサイトを運営していた韓国人がアメリカに送還された場合は少なくとも懲役1000年が下ると予想した。
2017年9月から8TBもの容量の児童ポルノを25万件も配布してきたのが量刑の根拠だという。

実際にアメリカのサイト利用者はその利用度合いにより懲役15年、懲役5年など運営者とは比べても重い判決が下っている。

関連:世界最大の児童ポルノの利用者含と運営者を摘発 利用者の約70%はあの国だった

ソース



誤字脱字を報告する

プッシュ通知を

ゴゴ通をフォローする

facebook twitter feedly RSS
"『こち亀』作者の秋元治に紫綬褒章 40年間の連載が功績に
アシアナ航空が生理休暇を取る女性に対して「生理の証拠を出せ」 訴訟問題になりアシアナは罰金刑

関連記事

もっとみる

新着記事

もっとみる

コメント(匿名で投稿できます)

「世界最大児童ポルノサイトを運営していた韓国人 アメリカに送還された場合は懲役1000年を食らうと予想」への1件のフィードバック

  1. 匿名 より:

    1000年許さない

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


"『こち亀』作者の秋元治に紫綬褒章 40年間の連載が功績に
アシアナ航空が生理休暇を取る女性に対して「生理の証拠を出せ」 訴訟問題になりアシアナは罰金刑